安心したい

とにかく安心を追い求めるブログ

ブログについて

昨日(日付的には本日)の記事でお伝えしていた通り、本日中に合コンで知り合った美人をご飯に誘えなければブログを閉鎖するという約束をしました。

 

昨日彼女に送ったラインへの返答の形でお誘いのラインをしようと思っていましたが24時間以上既読スルーです。ああ、これはもうダメだね、、、もしかしたらラインのやりとりが嫌いな人とかもいるかもしれないと思ったけど、ほぼ脈なしだと思った方が良さそう。

「かなり印象良かった」というのも紹介してくれた友達に対する社交辞令だったんだなー、と実感しました。マッチングアプリと違って、かなり信頼できるところからの紹介だったのでこの脈なしの凹みは少し大きいね。

でも中途半端に遊んで切られる方が、紹介してくれた2人にも失礼なので早い段階で切ってくれた方が良いね。賢いなと思う。

応援してくれた皆さんありがとうございました。

 

というわけで僕の大好きだったこのブログを「安心したい」を閉鎖しようと思いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

が、

 

ブログを閉鎖するのが嫌過ぎて、

彼女から何の返信が無くても半ば強引にお誘いのメッセージを送らせてもらいました。

その時の気持ちというと、「彼女とご飯に行きたい」というより「ブログを閉鎖したくない」という思いの方が5倍くらい強かったのです。

このブログは本音を書いても良い、唯一くらいの場所なんですよね。

もはやライフワークなんだよ。誰かに嫌われるかもって思ったこともあるけど、嫌われることを恐れながらやるライフワークなんてライフワークじゃないのさ。

 

だからおれはこの「安心したい」を手放したくなかった。

 

良い話っぽく書いたけど意味わかんないと思うし、おれもブログに対する自分の気持ちに今日気がついたから本当に意味わかんないなって思ってる。

 

何はともあれ自分の居場所を守れてよかった。

これでよかったのだー。

 

 

 

 

 

 

 

 

今なぜか少しだけ泣きそうです。

去年から失恋続きだな。

せめて既読がついてちゃんと断ってもらえる事を祈る。モヤモヤせずにちゃんと傷ついて諦めたい。

ああ情けないな。

 

 

 

 

 

何はともあれですが、

安心ブログ読者の皆さんこれからもよろしくお願い致します。

 

 

 

太郎

ダラダラとした会話をしたい

ダラダラとした会話をしたいのはおれだけであって、

合コンにくる女子はダラダラとした会話をする男を探しに来ているわけではないのだ

 

マッチングアプリとは違うんだよ。いいか?

 

明日中に合コンで知り合った女子をご飯に誘えなきゃおれはブログをやめる、いいな?

 

ダメだったらダメだったで仕方ないからな、またマッチングアプリすりゃいいじゃん。

元々おれの居場所はマッチングアプリTwitterくらいなんだから。

 

戻る場所があるっていいな。

戻る場所がネットなのが最悪だけどね。

 

太郎

昨日の合コン

相手が人を嫌な気持ちにさせないタイプの美人だったのもあり、何だかんだ楽しかった。

 

社会で磨いたその場限りのコミュ力で乗り越えました。

 

美人にそれなりに良い印象を与えて(かなり良い印象を持ったと言ってくれていたようだ、本当か知らんけど)LINEを交換したのでおっけー、自分に合格点をあげたい。

 

問題はここからなんだよな。

期待するということが生きる上で最も愚かな行為なので決してこれからの展開などに期待してはいけないんだけど、

おれはいくつになっても愚かなので全ての出会いに期待してしまうんだよな。

傷つきたくねえ。

 

マッチングアプリでも心を満たしながら適度に頑張ろ。

 

太郎

今日は合コン

嫌だなあ。

 

ここ最近はずっとマッチングアプリを使った現代的な出会いばかりしてきたので

合コンや友達の紹介といった古典的な出会いのやり方がよくわからない。

(友達から人気がないので合コンは初めて誘われたし紹介なんて15年ないけど)

 

マッチングアプリは完全に相手と一対一の関係がゼロの状態から始まるのが良い。

それ故に、良くも悪くも簡単に関係が切れてしまうということもあるが、周りからの目や人間関係を気にせずに、特に何にも影響されてない自分を出せるのが良い。(話がしやすい相手に限るけど)

 

一方、合コンや友達からの紹介の場合、

ある程度安心な出会い方ではあるのかもしれないけど、

同性の合コンメンバーや友達との人間関係に引っ張られる気がする。

いくら新しく出会う女性の前とはいえ、周りに友達がいる以上自分はその友達といる時の自分になってしまうだろうし

おれは友達の中では最弱に位置付けられているので最弱としての振る舞いをするだろう。

第一、友達と並ぶとどうしても見劣りする。

あとで2人でデートをすれば良いのかもしれないけど最弱とデートしたくないっしょ普通。

あとで「やっぱ最弱だったわ〜、あれはない」とか言われてるのを友達づてに聞くの嫌だしさ。

 

とにかく、嫌なんだよ。

あーあ、マッチングアプリの世界に戻りたいな。(最近Withってアプリ始めたのである程度使ったらレビューします。)

 

友達が、残念な生活を送っているおれを見かねて誘ってくれたのはありがたいので、とりあえずその友達を立てることに徹しようと思う。

それが最弱としての生き様ってもんよ。

 

また報告します。

 

太郎

友達に言われた暴言

最近彼女と別れたらしい友達からよく連絡がくる。

 

そいつとは昔から仲良いけど、やたら電話がかかって来たりやたら飲みに行こうと誘ってくるのは彼女がいない時のみ。

 

「彼女がいないと休みの日何していいのかわかんない」

 

って言うから

 

「なんか1人でも楽しめること見つけたらいいんじゃん?」

 

って返したら

 

「それは無理。お前は昔から友達いないからできるかもしれないけどおれはずっと友達とか彼女いたから。」

 

って言われたんだけどひどくないか?

こいつは果たしておれの友達なのか?

傷心中で余裕がないんだろうし、おれは安心太郎だから怒らなかったけど。

じゃあおれに連絡せずにそのたくさんいる友達に連絡しろよな?

 

 

おれに友達がいないのは間違い無いし誰にも愚痴れないのでブログに書いて成仏させます。

 

恋人でも友達でも、人に依存して生きるのは辛い。いなくなったら終わりだぞ。自分を信じよ。

 

太郎

 

セックスできた

タイトルの通りです。

 

セックスできなくて悔しい思いをしてから約2ヶ月くらい?

他の趣味を蔑ろにしながら取り組んだTinderを駆使して何とか達成することができました。

 

率直な感想だけど、達成できたという結果が残せただけで嬉しくも何ともなかったです。

頑張って仕事で結果を出した時の方が25倍は嬉しいし1人で良いライブを観た時の方が50倍興奮する。

 

きっとセックスをして嬉しい時って

・全くするつもりなかったのに急に舞い込んできてお互い高いテンションで行うラッキーハイセックス

・本当に好きな人とするラブリーセックス

・夢を見て努力に努力を重ねてやっと辿り着いたワンピースセックス

の3種類くらいなんじゃないかと思う。

 

今回私がしたのは上記のどれにも当たらず、

特に好きでもない人とセックスをするつもりで集まってセックスをしただけなので何とも虚しい。

 

もうしないしTinderもやめた。

好きな人がいた時の気持ちってどんなんだったかなって思って何故か悲しくなったりもしたし何だか後味悪いね。

今更誰かに出会って好きになるチャンスなんてそうそうないと思うしセックスのために死ぬほど努力するつもりもないので、私はこの先ラッキーハイセックスを目指してちんちんを出しながら歩くしかないのかね。

 

今年度中にセックスをする、できなきゃ多摩川に沈めてくれと友人と約束してたけど、来年度も生きることになりそう。

一応は目標を達成したのでお祝いの言葉、プレゼント等お待ちしております。

 

太郎

良い人止まりについて

良い人止まりというのは、恋愛において完全に人を小馬鹿にする時の用語だ。

 

しかし良い人を小馬鹿にする奴は悪い人だよ。

良い人くらいになら誰でも簡単になれるような言い草だけど、そういうやつは頑張っても良い人止まりにすらなれないんじゃないか?

 

良い人止まりってすごくない?だって良い人なんだよ?

 

太郎